子どもたちの物をこっそり処分するのは気が引けるので
自分たちで出来るだけ断捨離してもらうように声がけをしています
長男はすぐに捨てます
工作で作ってきたものも自分で解体して分別までしています
全く名残惜しくはない様子
長女と次女はなかなか出来ません、、、
全て残そうとしています
そんな時に、、、
『これを置いておいても良いけど、それならこれ以上増やせないねぇ、、、どうする?』
と相談しています
『もっと沢山これから色々な物を作ったりするけど置いておけないのかぁ、、』
などなど
あくまでも相談というかたちにします
そうするとよーく考えて少しずつ処分したり、おじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントにしたりしています
一人前の女として扱った方が応じてくれたりします