長女は幼稚園の時にひらがなを読んで書けるようになりました
あんまり苦労した感じはありません
なぜなら、、、
食いしん坊の長女は八百屋さんやスーパーの食べ物の札を使って覚えたからです!
毎日お買い物に行くたびに食いしん坊な長女は何を買うか全て見ていました
幼稚園の年少さんの終わり頃からでしょうか、、、
自分が特に好きな果物や野菜から順番に
『いちご、だいこん、にんじん、、、』
などと一文字ずつ指で追って読む練習をしていきました
お買い物のときにある程度の形をイメージで覚えていったようでした
お絵描きの時に紙に苺の絵やブドウの絵を描いて、その近くにそれっぽいひらがなを書いてみたりしていました
最初はイメージで捉えて書いてみた象形文字のようだった字を、年中さん年長さんになってからはひらがなをみて真似して書くようになりました
年長さんの時は仲良しのお友達からお手紙をもらってそれにお返事を書きたくてさらに練習していました
長女がひらがなを勉強するには、
食に関しての好奇心、お友達にお手紙を書きたい気持ちが大事だった様です
ちなみに今、年少さんの次女はお友達のお名前や先生のお名前でひらがなを覚え始めています
大好きなお友達や先生のお名前、読みたいもんね!素敵だね!