今日ふと思い出したのですが
長男が3歳、長女が一歳くらいのころの話です
公園から帰ってきて、2人を中に入れて私だけ玄関外で砂を払ったりしているとき、、、
カチャっと音がしました
え⁈っと思ったら悪い予感が的中、、、
私は締め出されてしまいました
すぐ入るし大丈夫だと思っていたのにまさか、、、
慌ててノックして開けるように長男に頼みました
長男がガチャガチャやっています
『ママ〜!分かんない!!!』
なんで⁈何度もわかっていたずらしてなかった⁈テンパってて分からないのかな⁈
まだまだ後追いが酷い長女は泣き叫びはじめ、長男はガチャガチャいじりすぎて鍵を開けてくれない、、、
長男しっかりして!
『ガチャガチャするなって言ってるでしょー!』
とたまらず大声を出してしまった微かな記憶があります
その後一回だけガチャってやるの!とか何とか色々教えてる間に開けてくれました、、、
その時のマンション、ちょうど管理人さんはいない時間だったし、他に誰もいないし、短時間だったと思うけどパニックでもうグッタリしてしまいました、、、
長男が開けてくれて、『ありがと〜よくやったよ〜』とみんなで泣いたのは覚えています
長男がやったんだけどね!悪気ないしね!
そもそも私がドアを開けたまま片付けるとかすればよかったな
でもこれもカオスな思い出の一つです