今日、娘たちのお迎えが終わり帰ってきて、ふと床をみると、、、
なんと青虫が歩いているではありませんか!!!
私の大絶叫に娘たちが飛んできて、娘たちも大絶叫
どうしようどうしようと大パニック
あいにく主人もいません
娘たちは怖くて泣いています
私も気持ち悪くて近づけない
そうだ!長男なら青虫をやつけられる!
長男は今日は6時間授業、まだ下校中です、、、
どうか早く帰ってきて!!!
私と娘たちは青虫が怖くて、とりあえずティッシュを乗せておきました
そしたら青虫が上にモゾモゾと出現、、、
私と娘たちはまた絶叫!!!
どうする?どうしよう?長男早く!と話しているうちに
ピンポーン!
と変顔しながら長男帰宅!
早くなんとかして!と懇願する私たちに長男はヘラヘラと笑いながら青虫を手に取り、お外の植物にくっつけてあげていました
長男最高だよ!!!殺さずに逃してあげたあなたは素敵!!!
青虫さんがいた方がきっとお野菜は美味しいしね、青虫さんも大事な命、わかっているけど、青虫さんごめんなさい
それにしても長男の頼りがいにかっこよくなったなぁ〜なんてしみじみ思いました